新規事業立ち上げが失敗する理由

新規事業立ち上げが失敗する理由

● ゼロから立ち上げようとする

   → そもそも、資金力、人材不足の中小企業には向いていない。

● 若手や経験不足の社員に任せる

   → 社長自ら、もしくは腹心の役員と一緒にやるべき。

● 無理な目標設定をしてしまう

   → スモールスタートあたりが丁度良い

● チーム構成が間違っていた

   → そもそもやりたくない人がチームアップされているケース多い

● 市場がなかった

   → サービスが尖りすぎて内輪受けの議論で盛り上がってしまった

● 撤退基準を決めていなかった

   → 見込違いあった時点で傷を最小限に抑えることができていた

● 表面だけを見て真似をした

   → 成功企業は、そう簡単に肝のノウハウを開示ません

● 投資額、黒字化までの費用見積もりが間違っていた

   → ゼロからの事業の費用見積もりは余裕を持って試算すべき

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2016年11月29日掲載
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